幼児英語教育のために、この夏から2歳の息子と英語教室に通うの子育ての日々が始まりました。きっかけはテレビの育児番組で「英語の音を正しく聞き分けできる年齢には限度があります。幼い頃は難なく聞き分けできますが、年齢とともにだんだん難しくる」と言ったいたのを見たからです。つまり英語教育は幼児から始めることが大切という事です。それから、息子に英語の歌や番組を聞かせて、英語の絵本も見せていますが、やはり何か物足りなく感じていました。友達の紹介で、幼児英語教室に一番人気の2歳児コースに参加して、親子で歌って踊って楽しみながら英語でコミュニケーションするので、子供だけではなく、親たちも楽しんでいます。今は息子の英語教育に頑張りながら、楽しい子育ての日々を送っています。
6歳になった息子のしつけ教育から、家庭のルールが必要だと思います。息子がちょっとわがままな性格で、よく約束した時間などを守りませんでした。例えば、庭で遊ぶ時間が午後5時までと約束しましたが、息子は6時になってもなかなか帰りませんでした。幼児教室の宿題もよく夜9時になっても終わってなかったなど、何度注意しても全然聞いてくれませんでした。このままでは教育にならないと思いますから、家庭会議を開いてルールをちゃんと作りました。約束した時間とか守らないと、罰を受けることは一つのルールになりました。何日後、息子はまた帰りが遅れたので、この一週間、大好きなおやつを抜きました。その日から、息子がちゃんと時間をまもるようになりました。やはりこどもにもルールが必要ですね。
うちの息子は3歳になりました、組み立ておもちゃが大好きなので、幼児教育にピッタリな中国伝統の手作りおもちゃ「七巧板」を息子にあたえたところ、息子は興味津々で一緒に作ろうねと約束しました。「七巧板」はひとつの正方形から、七つのパーツに分けて、この七つのパーツから1600種類の図案も作られるのおもちゃです、すごく子供の発想力を活発させます。作り方も簡単で、パーツの材料(硬い紙や板など)を選んで、まず正方形を切り取って、この正方形を決まった形の七つのパーツに切り分けて、パーツに好きな色で塗りつぶすと完成します。息子は硬くて厚い紙を選んで、私の指導により自分で七つのパーツを作りました。それから毎日「七巧板」を遊んでいます。
子供の教育にとっておもちゃは、大切な役割を果たします。5月に息子を出産したとき友達からもらった出産祝いにボタンを押したら音楽を流れるおもちゃがあります。あれは今6ヶ月になった息子の早期教育にとても役に立っています。あかちゃんは生後一カ月では、視力と聴力がまだ発達していないので、この時期のコミュニケーションの摂り方が難しかったです。そこで、一番効いたのが、このメロディな流れるおもちゃです。泣いたときボタンを押して音楽を流すと、すぐおもちゃの方向に見てきて、泣くのも忘れて、凝視してました。息子が5ヶ月になる時には、もう自分でボタンを押すことができるようになったので、よく一人で音楽を聴いておもちゃで遊んでいます。
小学校入学で幼児のお弁当もさらに進化させなくてはいけません。それは給食というものになると思います。そのために子供に食事の作法をきちんと教えておかなくてはなりません。それが子供に求められる進化です。お弁当のように先割れスプーンに統一することは出来ないのです。きちんとしたお箸の行儀を教えなくてはなりません。そうしなくては給食で恥をかかせてしまいます。そして仲間はずれになる可能性は否めません。そんなリスクを減らすためにも、子供の行儀作法には決して甘えを許してはいけません。それが子供のためと思い、厳しく作法をたたき込んであげましょうね。
こどもに教育をするには、おもちゃがいいって知ってましたか?おもちゃは、こどもの好奇心を増す効果があって、幼児教室などでも使われているようです。私の家の近くにも幼児教室があって、いつも気になってはいるのですが、なかなか入れずにいます。どんな事をしているのかなぁと思って覗くと、おもちゃで遊んでいました。というか、いつ見てもおもちゃで遊んでいるんです!遊んでるだけなら、お金を払ってまで通わせなくてもいいやよ思っていたのですが、この前やっと見学に一緒に行ってくれるママ友を見つけ、参加してみたんですが、遊んでいるだけなんて恥ずかしい事を言っていたんだなと感じました。こども達は真剣にその遊びを楽しみ、学んでいたのです。こうやって、何かを考えること、競争すること、楽しむこと、集中する事を真剣に学んでいたんだと反省しました。うちのこどもも、来週から行く事が決まりました。
小学校入学のため幼児教室を東京のものにしましょう。それでこそ東京の小学校へ入学できる可能性が高まります。なんと言っても都心の小学校です。教育の質も高く、さらには周りにいるのは上流の家庭のお子様ばかり、きっとそれが子供の教育のためになることでしょう。そう信じて、遠くても幼児教室には東京に行かせましょう。いっそのこと子供の進路のために引っ越しても良いかも知れません。今後優秀な子供に育てたいのなら、東京で育てるのが一番でしょうから。ぜひともご検討してみて下さい。高度な教育なら断然東京ですよ。それは間違いありませんから。
ママたちに子供教育と子育てに一番の悩みは何ですかっと聞いたら、多分答えは子供が嘘をつくことだと思います、少なくとも私はそう思います。初めてうちの息子が嘘をつくことは分かった時、私はどうしても信じたくなかったです。幼児教室の先生との相談もできなくて、友達にも話せないから、かなりの時間でこの悩みを一人で抱き込んでいました。ある日、インターネットで子供教育の悩みを相談できるサイトを見つけました、投稿の内容を見たら子供が嘘をつくことは滅多に多いです。多分みんなは私と同じ、周りの人から子供がイメージダウンをされることを恐れてだれも相談できずではないか。私も自分の悩みを投稿して、すぐ返事をもらいました、それにほかのママたちからのアドバイスも受けてとても心強くなります。今みんなの力で息子のこの悪い癖を直すように頑張っています。
小学校入学で知育のおもちゃから受験へとつなげていきましょう。知育のおもちゃの効果がきちんと発揮されているのなら、スムーズに受験対策へ移行できるはずです。そしてどんどん受験対策を吸収していき、受験本番としてつなげていくのが理想的な知育の効果の行く末です。これらの効果が出て初めて知育のおもちゃに価値が生れます。小学校入学はその第一段階です。その後の受験対策の推移は、知育のおもちゃの質が問われることとなるでしょう。小学校入学をしてからは知育は一段落、それからが真の知育の効果の確認できる段階へとなります。
幼児教室で使っていた幼児向け知育玩具がたまたま立ち寄ったデパートに飾ってあったので思わず購入しました。この玩具、図形パズルの一種でいろいろな形の図形を組み合わせて見本どおりに作るという単純な物ですが、これが幼児向けとは思えないくらい難しいパターンもあって大人の私もはまってしまい、今では子どもと取り合いしてやっています。頭の体操にもなるし、出産でめっきり記憶力が落ち込んだ脳のトレーニングにも使えそうです♪他にも幼児英会話用教材で英会話やリスニングの復習したり、幼児向けとはいえ大人も結構使える物が多いなぁと思いました。
息子の子育てに教育ママとしての私の一番の悩みは子供が勉強嫌いな事です。息子を妊娠してから、胎児教育、早期教育、幼児教育、英語教育、私は色んな資料を調べて、本を読んで、息子の教育計画をしっかり立てました。でも今年息子が5歳になり、いつも通ってた幼児教室に行きたくないと言われました。理由を聞いたら、サッカーをやりたいと言ってきました。私すごく怒って無理矢理に息子を教室に連れて行きましたが、それから、息子はいつも「勉強大嫌い」と言い続けています。もちろん宿題もやらないし、教室の授業もサボります。自分の教育方法が失敗したのかと反省し、息子とちゃんと話しました。息子の本当にやりたいことを聞き、最後は今の勉強時間から半分をサッカーの時間にすると約束しました。これは正しいかったのかは今まだ不安が残っていますが、押しつける事はた正しいやり方ではない事は確かですね。
子どもが通っている幼児教室のおもちゃの収納方法が、いわゆる「見せる収納」というもので、整理下手な私はいつも感心して見ていました。実は片付けも大の苦手でインテリアセンスも0の私。前々からこの幼児教室のような「見せる収納」を夢見ていたので、先日思い切っていろいろ聞いてみました。意外にも100円均一などで売っているものをアレンジして収納グッズは手作りされてるとか。収納グッズに限らず何でも一手間かけるのがコツだそうです。家に帰って早速教わった方法を実行、その一角だけは憧れの幼児教室のように「見せる収納」となりました。これからも頑張って「隠す収納」から「見せる収納」に変えて行こうと思います。
小学校入学までに幼児教室の求人を済ませておかなくてはいけません。新しい子供たちにきちんとした教室を開くためには、早くから求人を出して、そして教育内容を計画して行かなくてはならないのです。確かに忙しい時期でしょうが急いで人材を確保して計画を進めて行かなくてはなりません。最初が肝心です。子供たちにドタバタした裏事情など悟らせるわけにはいかないでしょう。ですから幼児教室の求人は早期に済ませておかなくてはなりません。安心して子供たちがこれるような教室の条件をととのえましょう。それには大人がきちんとした準備を進めておかなくてはなりません。
子どもが通っている幼児教室で、先日育児の悩みの相談に乗る個別相談会があったので行って来ました。普段の小さな悩み事はママ友や夫に聞いてもらったりしていますが、ママ友には相談できないプライベートなことはどこにも相談できなかったので家で悶々としていたので良い機会でした。相談員は幼児教室の先生だけでなく先生のお知り合いの臨床心理士や保育師さんなども来られていて期待以上に専門的なアドバイスを頂くことができました。行政区でもこういった相談会はあっていますが、場所も遠いし幼児を抱えた状態では移動も大変なので、託児付きで専門家に悩みを相談できる機会に恵まれたのは本当に良かったです。
子育て中で子どもが小さく働きに出られない専業主婦世帯が幼児教室の費用を捻出するには家計にどういった工夫が必要でしょうか?我が家の場合は先ず夫の小遣いから見直しました。今まで外食だったお昼をすべてお弁当に切り替え、タバコもやめてもらってその分減額した金額で我慢してもらうことにしました。次に見直したのは生命保険。契約を見直すと年齢が上がると支払う保険料が跳ね上がるタイプだったのでこちらは解約して掛け捨てになりますが掛け金の安い共済に変更しました。これだけで数万円の節約になり、無事に子供達の幼児教室のお月謝を捻出することができました。
今10ヶ月の娘はよく夜泣きするので、昼になっても眠くなったり、集中力が落ちたりして、私の子供早期教育の計画が全然進んでません。娘は生まれたばかりの頃も、夜中に突然目を覚まして激しく泣いたり、ぐずったりすることがありましたが、おむつを替えたり、ミルクを飲ませたりすればおとなしくなってましたが、今はこの手は全然効かなくなりました。実家の母に話したら、母さんは昼間に寝すぎだかなと聞かれました、確かに夜泣きのせいで昼寝が長くなったよって返事したら、母さんは「昼寝をしすぎると、夜になってなかなか寝付けなくなるよ。昼間にたっぷりと遊んであげて、昼寝の時間を短くしてみてね」っとアドバイスしてくれました。母さんの言った通りでやってみたら本当に夜泣きが少なくなりました。今娘は昼間元気よく遊んでいるので、当然私の子供教育も効率的に進んでいます。
平日昼間に幼児教室に通うことが難しいので幼児向けの通信教育はないかとネットで情報を探したところけっこうあるんですね。共働きだからお受験塾はあきらめようかと思っていたので意外でした。中でもお受験塾で有名な幼児教室が通信教育を行っていたのはうれしい限りです。お受験塾意外にもモンテッソーリ教育の通信教育や、最近話題になっている発達障碍児の療育の通信教育教材なんかもあり、本当にいろんな種類があるんだなぁって関心しました。我が家のような共働き世帯には大変ありがたいです。これだけバリエーションがあればわざわざお教室に通わずともホームスクールで一通り済むようになる時代もそう遠くないのかもしれないですね。
小学校入学で共働きの子育ては一気に楽になります。小学校入学を済ませ、学習塾などに行かせるようにすれば、一日のほとんどが子育てから解放されます。学習塾が終わるのは夜も遅い時間、それまで共働きの世帯は安心して仕事に集中できるのです。これで一気に楽になることでしょう。それまでは子育てに気を取られ、本業の方がおろそかに、またある世帯は本業を休業までしていた世帯もあることでしょう。それらが一気に解決するのですから、絶対に信頼における小学校と学習塾に入れましょう。きっと何の気兼ねもなく本業にいそしめるようになることでしょうから。
今年5歳になる息子を某雑誌社系の幼児教室に通わせたいと思っていますが、当方フルタイム共働きで子育てしているため平日昼間のレッスンに付き添うことがで+K86きません。こういったとき、同じような共働き世帯はどうしているのでしょうか?祖父母の家が近ければそちらに送迎をお願いすることもできますが、あいにく当方は転勤族でそれも無理。ファミサポを利用するしかなかったため、子どもになるだけ負担がかからない方法をとることにしました。その方法とは「なるだけ同じ方に継続して来て頂く様センター等に依頼した」ことです。本当にたいしたことはないのですが、たったこれだけの事でも子どものストレスが大分軽減されました。
三輪車は子供教育の道具になるのか、っと最初私も疑いました。先月引越しのために、4歳の息子は今の幼稚園に転校しました。新しい環境に無事に慣れる事ができるかと心配しましたが、初日息子は幼稚園から帰ってきて、すごく興奮して幼稚園のことを教えてくれました。幼稚園に三輪車の授業がある、三輪車の練習場もある、一人乗りの三輪車だけでなく、二人乗りの三輪車もある!それに、来週は三輪車の運動会もあるから、これから頑張って練習しなきゃっと、息子は話していました。息子ははやく環境に慣れてとても嬉しいですが、やはり三輪車のことはちょっと不安があります。そんな中、運動会の時、私も幼稚園に参観に行きました。子供たちは三輪車の乗り方、安全ルールにとても詳しそうで、三輪車も丈夫そうな安全性やスタイルにすぐれた北欧製のものです。確かに園長のおっしゃるとおりで、三輪車は子供にルールを覚え、運転の技術を向上させ、思いやりや競争意識を育て、手入れや準備の大切さ・モノの大切さを学ぶの教育道具になります。素敵な発想ですね。
こどもが大好きで幼児教室の先生か幼児教室運営スタッフで働きたくて毎日求人広告を眺めています。が、なかなか思ったようには行かないですね~(><)良い先生になりたいと思い資格だけはいろいろ取っているのですが・・・・。近所の子供達からは「ゲームのお姉ちゃん」と評判で、うちの家はすっかり学校帰りの小学生の遊び場と化してしまいました(笑)口が回って昔と比べると生意気だと思っていた最近の小学生ですが、一緒に遊んでいるうちに案外かわいい面もあることが判ったので最近では学童保育のスタッフもいいな~と思っています。
小学校入学で通信教育を幼児用から切り替えなければなりません。小学生用に、そして受験対策用に通信教育は継続して活用しなくてはならないのですから。早くから継続と切り替えの手続きをしておかなくては、小学校入学のどたばたでブランクが空きかねません。そんなことになってはせっかくのこれまでの努力が水の泡。瞬く間に他の子供に差をつけられてしまいます。だからこそ、入学式とは別にきちんと通信教育の手続きも進めておかなくてはならないのです。そういったことこそ、保護者がしっかりと進めてやらなくてはなりません。小学校に入ったなら一気に楽になるのですから、ここは最後の踏ん張りどころです。気を抜かずにがんばりましょう。
先日ママ友同士で幼児教室の見学に行ったのですが、そこで使われていた知育おもちゃにはまってしまいました。最初見たときは子供向けだしたいしたことないだろうと思っていたのですが、これがどうしてなかなか・・・単純な構造で、単純な動きしかしないのに色々頭を使わないと見本と同じものができない!なのに周りの子供達は次々とクリア・・・。恥ずかしながら意地になって子供そっちのけで必死でやりました。あんまり必死にやってたので最後には一緒に来てたママ友に大笑いされました。 結局見学が終わった後も頭から離れず、先日とうとうデパートで同じ知育おもちゃを買ってきました。これで家でも子供と一緒に遊べます♪
うちの息子にとって、積み木は幼児教育にとても大切な学習道具です。息子は1歳のときから、積み木遊びが好きでした。最初は大きいカラフルのパーツで、息子に色彩、形状、数え方などを教えてあげました。子供の手先の器用練習は脳の発達に促進させるという説がありますから、だんだん積み方も教えて何度も練習させました。息子はもうちょっと大きくなったら、指定の組み立て方で積み木を組み立てさせて、記憶力も判断力を学びました。今5歳になった息子は積み木だけでなく、組み立てブロックも上手に遊べます。昨日息子から、組み立てブロックでクリスマスツリーを作りたいから、新しいブロックを買ってほしいとお願いされました。もしかして、この交渉力も積み木教育の結果かなと思います。
東京の幼児教室に比べて地方の幼児教室は数が少ないですね~。たまたまこの春、夫が関東以外の地方に転勤となり、私たちも同伴してついていくことになったため地方に引っ越し。東京では幼児教室に通わせていたためこちらでも通わせようと教室を探したのですが、東京にあるようなお受験塾系がほとんど皆無でびっくりしました。最も、こちらでお受験することはないのであまり支障はないのですが・・・。その代わりお習字やそろばんのように昔からある手習い系の個人塾がたくさんあり、懐かしさを感じました。そろばんは右脳を鍛えるのによいといいますし、学習塾系でなく昔ながらの手習いもいいかなぁと思いました。
今日子供が通っている幼児教室で幼児向けのお弁当教室がありました。お母さんが幼児のために作るお弁当でなく、「幼児でも作れるお弁当」です。どうやって作るのかな?包丁とか持たせたりとかしても大丈夫かしら?と思っていたら、包丁は使わず今流行りのシリコン容器と電子レンジだけ使って作るんですね~。お肉は最初から切れてるパックを買ってきてあって、野菜は手でちぎったり、おいもは皮付きでレンジでチンしたあとふきんを使って手で皮をむいていました。包丁がなくても、火を使わなくても何とかなるものなんですね~;子供もすごく喜んで作ってました。家に帰ったらまた作ってくれるといってくれたので今から楽しみにしています♪